ばずり速報

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    2018年01月

    1: 風吹けば名無し (5段) 2018/01/16(火) 09:56:18.07
    ワイ「5万で出たわ、まぁええやろ」
    敵「その5万円あったら何が出来る?」
    ワイ「ファッ!?」
    敵「美味しいもの食べれたし旅行もいけたよね」
    ワイ「せやな(別にガチャ関係ないやろ…)」
    敵「ゲームもいっぱい買えた」
    ワイ「せやな(別に欲しいと思ったら買えばええやんけ…)」
    敵「泣いてるの?悔しいの?wざまぁああああ5万円ドブ!www」
    ワイ「せやな(貧乏なのかな…)」
    悲しいなぁ

    【ワイ「おっ新ガチャやんけ!」ガチャガチャ 敵「ちょっとまって」】の続きを読む

    1: カーディフ ★ 2018/01/15(月) 22:42:57.33 ID:CAP_USER9
    1月12日に放送された『有吉ジャポン』(TBS系)に、美人すぎる女流棋士として話題の竹俣紅が出演。将棋を始めたキッカケや恋愛経験などを語った。

     平成ノブシコブシ・吉村崇が「まだ19なのにしっかりしてますよ。いろんな番組で一緒になりますけど、もうちゃんと答えますし、コメントもしっかりしてますよ」と
    竹俣をベダ褒め。竹俣は「ハードル上げないでください」と凛とした声で注意し、吉村は「37が怒られちゃいました」とおどけた。

     将棋を始めたキッカケについて聞かれた竹俣は「近所の本屋さんで、たまたま将棋の本を見つけ、それで始めました。最初はそろばんがやりたくて、本屋さんに
    行ったんですけど、そろばんの本がなくて、たまたま将棋の本があって…」「その時、すごく漢字にハマってて、将棋の駒って漢字が書いてあるじゃないですか?
    それで、なんか面白そうなゲームだなと思って」と誰かの影響を受けたわけでは無く、自主的に将棋に興味を持ったらしい。

     また、有吉弘行は男性棋士を恋愛対象として見るのか質問。竹俣は「ないですね」とキッパリ答えるが、有吉は「1回くらい付き合ってみないと分からないんじゃない?」
    としつこく聞く。「そうですか…」と苦笑いを浮かべる竹俣に、「例えば藤井聡太さんとか…」と今話題の男性棋士の名前を挙げる有吉。

    https://images.npn.co.jp/article/1/1/26/50998326.jpg
    no title

    https://npn.co.jp/article/detail/50998326/



    引用元: ・【将棋】美人すぎる女流棋士・竹俣紅「(付き合った経験は)今までないです」

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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/16(火) 09:32:49.19 ID:CAP_USER9
    文=米倉奈津子/ライター2018.01.16
    「Thinkstock」より
     芳根京子が主演を務める今クールの"フジ月9"ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)の第1話が15日、放送された。

     倉下月海(芳根)は、アパート「天水館」でオタク女子5人+BL漫画家の目白先生と共同生活を送っている。こよなくクラゲを愛する月海はある日、熱帯魚店で「クララ」という名前を付けて気に入っているタコクラゲが、同じ水槽内で飼ってはいけないミズクラゲと一緒に飼われていることに気が付き動揺する。店員にそのことを伝えようとするも、その店員が月海の苦手なイケメンであったため挙動不審になってしまい、店員に店の外へ突き飛ばされてしまう。そこを偶然に通りがかった派手な身なりの女性は、事情を知り月海にクラゲを買ってあげ、強引に天水館の月海の部屋に入ると、そのまま寝てしまう。

     翌朝、月海が目を覚ますと、横に見ず知らずの男性が裸で寝ており、実は昨夜の"女性"の正体は女装した鯉淵蔵之介(瀬戸康史)だったことを知り、天水館は男子禁制のため激しく動揺する。そこで楽しそうな共同生活を送る天水館の住人たちを気に入った蔵之介は、抵抗する月海たちを尻目に天水館を訪れるようになり、ある日、いつもノーメークにメガネ姿で"ダサい"服装をしている月海を自宅に連れていき、きれいに化粧をしてあげ、美しいドレスを着せる。そんな自身の姿に動揺した月海は蔵之介の家を飛び出すが、月海とすれ違った蔵之介の弟で国会議員秘書の修(工藤阿須賀)は、月海に一目惚れする。


     一方の月海も修に好意を寄せていることを知った蔵之介は、2人を"接近"させるために月海を強引に誘い出し、3人で水族館に行く。クラゲの展示コーナーで蔵之介は月海と修を2人きりにするが、月海はクラゲを見て亡くなった母の「女の子はね、大きくなったら、みんなみんなキレイかお姫さまになれるんだよ」という言葉を思い出し、キレイになれていない自分を悔やみ泣く。そんな月海を修は後ろから強く抱きしめるところまでが、第1話で放送された。

    ただただイライラ


     以上のあらすじからわかるように、このドラマ、見ている約1時間ずっと、何がなんだかよくわからない。ストーリーの軸が見えず、物語が"あっちゃこっちゃ"に飛ぶので、視聴者にしてみればいったい何を見させられているのか、わけがわからず、ただただイライラする。

    "あっちゃこっちゃ"に飛ぶという意味では、『海月姫』の前日に第1話が放送された『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)第2シーズンも同じだが、『99.9』は事件解明というしっかりとした軸がドラマ全体に通っており、さらに巧妙に計算された"あっちゃこっちゃ"がきちんと笑いに昇華され、『海月姫』とは正反対の効果を発揮している。

    続きはこちらで↓
    http://biz-journal.jp/i/2018/01/post_22010_entry.html

    【『海月姫』変なタイミングでCMだらけ→物語理解不能…フジ月9最悪、本当につまらない】の続きを読む

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