ばずり速報

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    2018年01月

    1: すらいむ ★ 2017/12/31(日) 17:41:30.11 ID:CAP_USER9
    【オートレース】森且行が3年4カ月ぶりの優勝

     12月31日に埼玉県の川口オートレース第11レースで行われたスーパースターシリーズ優勝戦(G2格)で、スターレーサーの森且行(43)=川口・25期=が優勝。
     2014年8月22日の川口以来、3年4カ月ぶりとなる通算31回目の優勝を飾った。

     さすがに千両役者だ。
     レースは最内の1枠から女子レーサーの藤本梨恵が軽快に逃げたが、2番手で追った森が7周3コーナーで内に切り込んで鮮やかに逆転。
     そのまま先頭でゴールを駆け抜けた瞬間、久しぶりの優勝を待ちわびたスタンドから大きな歓声が上がった。

     引き揚げてきた森はさわやかな笑顔。
     「雨上がりで走路が少し濡れていましたが、晴れのタイヤで勝負にいきました。2コーナーあたりで滑ったし、藤本さんが速かったけど、最後は少し強引に突っ込みました」と喜びのガッツポーズ。
     2018年は1月6日から始まる飯塚オートの「SG第31回全日本選抜オートレース」から始動する予定になっている。

    デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/horse/2017/12/31/0010861470.shtml

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    1: Fender ★ 2017/12/31(日) 12:05:01.14 ID:CAP_USER9
    貴乃花親方(元横綱)の母でタレントの藤田紀子(70)が29日放送のフジテレビ系
    「バイキング・ザ・ゴールデン 坂上忍が2017年ニュースの主役を直撃!~あの騒動の真相&裏側 初告白SP~」に生出演した。

     MCの俳優・坂上忍(50)からの質問を受ける形で語った藤田は、
    28日の相撲協会理事会での貴乃花親方への処分案(二階級降格)について「理不尽としか言葉が出てこないですね」と嘆いた。

    貴乃花と疎遠になって「12年です」と言い、今回の処分対象が実の息子ではなく、他人であっても同じコメントをするといい、
    「私は正義の味方です。(正しい人を見れば)助けます」と話した。

     「この事件の発端…、まだよく見えてないことですけど、(貴乃花親方が)改革改革って言いますけど、私が遠くで見ていると、
    土俵の正常化へと変えたいんじゃないか思うんです」と貴乃花親方を慮った。

     坂上忍は「もうすぐ2018年になりますから、来年もいい年にしたいですね」と言って番組を締めた。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171229-OHT1T50154.html



    引用元: ・【相撲】貴乃花親方の母・藤田紀子「私は正義の味方です!」貴乃花を擁護

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    1: みつを ★ 2017/12/31(日) 10:27:40.30 ID:CAP_USER9
    http://toyokeizai.net/articles/-/202677

    2017年12月31日
    金子 達仁 : スポーツライター

    2017年12月29日と31日の両日に渡って行われる総合格闘技のイベント「RIZIN」。大会の模様は31日(日)フジテレビ系列全国ネットで18時30分~23時45分まで放映される。

    かつて2007年まで開催していた「PRIDE」の系譜を継ぎ、2015年から榊原信行(実行委員長)や元プロレスラーの高田延彦(統括本部長)のもと、始動したイベントだ。今から20年前に2人が出会い、1997年10月11日のヒクソン・グレイシーとの一戦の実現に向けて動いていく様を描いた『プライド』(金子達仁著)は12月中旬に上梓された。

    今年のRIZINに400戦無敗の異名を取ったヒクソン・グレイシーは来日しなかった。2年連続でRIZINに出場していた、息子のクロン・グレイシーが出場しなかったためだ。12月初頭までRIZIN側の担当者・柏木信吾とクロンの交渉は長引き、おカネの問題『グレイシー親子「RIZIN」参戦を辞退した理由』(12月29日配信)も突きつけられた。榊原信行の胸中を金子達仁が描き出す。

    ファイトマネーを払うべきか否か

    クロンとの交渉が極めて難航しているとの報告を受けた榊原信行は、二者択一を迫られることになった。

    柏木信吾が要求されたファイトマネーは、確かに高い。だが、無理をすれば出せない額というわけでもなかったからである。それよりもはるかに高額のファイトマネーを支払った経験が、榊原にはあった。

    「高田さんと最初にやった時のヒクソンには、40万ドル払ってるわけです。総合格闘技に対する認知度はいまとは比べ物にならないほど低く、地上波での放送もない試合でも、それだけ払うことができた。RIZINはフジテレビさんが放送してくれますし、スポンサーもずいぶんついて下さるようになった。もし、どうしてもクロン・グレイシーをリングにあげなければならないというのであれば、100万ドルだって払う覚悟はあります」

    問題は、クロン・グレイシーにそれだけの価値があるかどうか、だった。

    ある、と榊原は考えていた。

    「やっぱり、日本の格闘技ファンにとってグレイシーという名前は特別な意味を持っていますし、ぼく自身、お父さんとの付き合いもありますから特別な思い入れもある。できることならばRIZINのリングに上がり続けてもらいたいって思いは、当然ありますよ」

    だが、大会全体を統括するプロモーターである以上、情に流されるわけにはいかない。「クロンの言っていることはよくわかるんです。ああ、さすがヒクソンの息子だなあとも思う。でも、あの時のヒクソンにあって、いまのクロンにはないものがある。高田延彦の存在です」

    過去2年続けて年末のRIZINのリングに上がったクロンだが、彼の試合は榊原たちが目論んだほどの反響は生まなかった。それは、分刻みで明らかにされるテレビの視聴率にもはっきりと現れていた。

    一介のサラリーマンに過ぎなかった20年前の榊原信行が、高田対ヒクソンに1人40万ドル、計80万ドルものファイトマネーを用意できたのは、世間が、日本人が、2人の対決を熱望したからだった。最強のプロレスラーと400戦無敗とされた柔術家の対決を、何がなんでも見たいと考えた人たちが多数存在したからだった。
    (リンク先に続きあり)



    引用元: ・【格闘技】 「RIZIN」が3年目にブチ当たったカネ以上の壁 実行委員長の榊原には20年前がよみがえる

    【 「RIZIN」が3年目にブチ当たったカネ以上の壁 実行委員長の榊原には20年前がよみがえる 】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/31(日) 11:25:37.433 ID:id/rsmGkp
    仮に80%くらい正解できるとして46連勝し続ける確率は、、、
    (4/5)^46=0.0027875931498%

    90%だとしても、、、
    (9/10)^46=0.7855167211279%



    引用元: ・芸能人格付けチェックのGacktの46連勝は絶対に嘘だと思う

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    1: オムコシ ★ 2017/12/31(日) 10:04:09.46 ID:CAP_USER9
    『レコード大賞』視聴率次第では「打ち切り」の噂が再燃へ

    12月30日の17時半から放送される『第59回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)。今年は没後10年、作詞活動50年、生誕80周年のメモリアルイヤ
    ーに当たる作詞家の故・阿久悠氏がレコード大賞特別賞を受賞したことを記念して、39年ぶりに阿久氏の"秘蔵っ子"である『ピンク・レディー
    』が出演することが発表され、話題となっている。

    「アラサーならぬ"アラ還"のピンク・レディーが出演ということで、懐かしさとどのくらい切れのあるパフォーマンスを見せてくれるのかに関
    心が集まっているようです。しかし、若い人からの知名度は低く、実際は大した呼び水にはならないというのが大方の関係者の意見です。昨年は
    アーティストの西野カナが『あなたの好きなところ』で初の大賞を獲得。女性ソロアーティストとしては2005年の倖田未来『Butterfly』以来11年
    ぶりということもあって、19時から22時までの視聴率が14.5%と前年よりも1.5%アップしました。しかし、今年はすでに乃木坂46と三浦大知の一
    騎打ちともいわれており、話題性はあまりありません。よもやひと桁代の視聴率ともなれば、くすぶっていた"打ち切り説"が再び浮上してくる
    のは必至でしょう」(芸能記者)

    大賞候補の認知度は低い
    乃木坂46の『インフルエンサー』は、グループ初のミリオンセールスを達成した曲だが、その割に一般への認知度は低く、同グループの白石麻衣
    はテレビ番組で「乃木坂46にはいい楽曲がたくさんあるのに、カラオケで歌ってもらえない」、「みんなが口をそろえて歌えるような楽曲が欲し
    い」と愚痴をこぼしていた。

    一方の三浦大知の『EXCITE』は、オリコンCDシングルチャート1位を獲得した曲だが、もともとテレビ朝日系で8月まで放送されていた『仮面ライ
    ダーエグゼイド』の主題歌で、人気をけん引したのは子供とその親だというから、一般への知名度など推して知るべしだろう。

    「昨年は大賞の受賞を1億円で買収していた疑惑が週刊誌で報道され、いまやレコ大は、アーティスト事務所間の"出来レース"という印象が強く
    なっています。さらに、若者のあいだで人気の『ONE OK ROCK』のように、海外で通用するアーティストが増えてきた昨今、国内のローカルな賞を
    獲ったからといって、ただの業界の権威付けにしかならないことが分かってしまいました。レコ大の視聴者離れはこれからも続きそうです」(スポーツ紙記者)

    昭和の時代は『レコード大賞』から『紅白歌合戦』への歌手の移動も年末の風物詩だった。楽曲のダウンロード販売や、オンラインでコンサート
    を視聴する世代にとっては、とっくの昔に理解し難い世界なのかもしれない。
    https://news.nifty.com/article/entame/myjitsu/12156-39707/

    【コード大賞打ち切りか  乃木坂46受賞で賞の権威が低下】の続きを読む

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