ばずり速報

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    2017年12月

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2017/11/30(木) 15:39:27.76 ID:CAP_USER9
    乃木坂46の斎藤飛鳥が今月28日、音楽番組『ベストアーティスト2017』(日本テレビ系)で嵐とのコラボ中に、


    出だしから歌詞を間違えるという失態で大きな話題となっている。
     

    そんな乃木坂グループは過去にも、生歌で不安定な一面を露呈していることをご存知だろうか。




    それが今年9月に放送されたタモリ司会の音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した時だ。


    乃木坂メンバーの西野七瀬や白石麻衣などが出演する映画『あさひなぐ』の主題歌「いつかできるから今日できる」のソロパートを


    西野や斎藤などが生歌で熱唱するも、声量はまったく足らず、音程も不安定なままを終えた。

    また今年10月放送の音楽番組『CDTVスペシャル! ハロウィン音楽祭2017』(TBS系)でも
    「いつかできるから今日できる」の生歌を披露したが、『ミュージックステーション』よりも悲惨な状況に。

    西野の声が「かすれ」、思い切り音を外してしまった。その後他のメンバーのソロでも同様に音程が定まらず、
    生歌のリスクを露呈してしまったようだ。
     このあまりの酷さに視聴者からは「音程がズレている」「下手すぎにも程がある」と厳しい声が飛び交っている。
     

    そんな乃木坂の歌唱力の不安定さは以前から囁かれていたが、昨年6月に放送されたネット番組『乃木坂46時間TV』は、


    もはや歌唱力の善し悪しというレベルではなかったようだ......。

    「乃木坂46ガチ歌合戦という企画で、80年台アイドルに扮して対決するという内容でした。
    その青チームとして西野と深川麻衣がデュエットを組み、Winkの名曲『寂しい熱帯魚』を生歌で披露しました。


    二人揃って黒い衣装に纏って登場しましたが、歌唱力の低さはもちろん、終始やる気のなさが感じられました。
    視聴者からは『宴会ですか』『ルックスを抜いたら素人レベル』と人気アイドルの演奏とは思えない感想ですね......」(記者)


    歌手活動だけではなく、人気メンバーはモデルやバラエティでも活躍する乃木坂グループ。
    「ボイストレーニングする時間がない」と擁護する意見もあるが、生歌で出演させる乃木坂あるいは番組関係者の配慮が足りないといえるだろう。



    今年を締め括る大型歌番組『NHK紅白歌合戦』の出演が決まっている乃木坂グループだが、
    生歌にするのか口パク、どちらになるだろうか......。色んな意味で大きな注目を集めるだろう。
    http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5174.html

    【乃木坂46】齋藤飛鳥、嵐コラボで歌詞間違い批判殺到し謝罪へ 「嵐の歌詞間違うとかあり得ない」「嵐が汚れる」★3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512002489/



    【【乃木坂46】 生歌醜態さらしはいつまで続く? 視聴者から厳しい声 「音程がズレている」 「下手すぎにも程がある」 「素人レベル」 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2017/11/30(木) 15:51:01.49 ID:CAP_USER9
    ドロボーに追い銭とはこのことだ。
    引退を表明した日馬富士は、自ら身を引いたことで相撲協会からの多額の退職金(養老金、勤続加算金)を手にする。

    横綱の養老金は1500万円と定められ、十両から横綱まで各地位での出場場所数によって
    金額が変わる勤続加算金は日馬富士の場合で約4400万円。

    今後、警察や協会の危機管理委員会の調査が進んで除名や解雇となった場合は、支給見送りや減額の可能性もあった。
    調査結果が出る前の引退表明には、そんな背景もあるともっぱらだ。

    元祖問題横綱の朝青龍もそうだった。2010年1月に一般人に対する暴行事件を起こすと、
    約1カ月後に突然、引退届を提出。同日に出されるはずだった横綱審議委員会からの「引退勧告書」の先を越す形で、涙の引退会見を行った。

    その結果、朝青龍は協会規定の満額となる退職金3685万円を手にしただけでなく、
    「横綱・大関にのみ支払われる特別功労金もせしめた。金額は1億2000万円。

    これは、過去最高の元横綱貴乃花に支払われた1億3000万円に次ぐ額で、武蔵川理事長(元横綱三重ノ海)が率いた当時の相撲協会は批判にさらされました。
    これに、引退後に支払われる懸賞金の協会積立金と合わせて、朝青龍が手にしたのは3億4000万円超。
    大甘裁定といわれましたが、朝青龍の前例があるだけに、日馬富士にもすべて合わせて2億円前後のカネが支払われることになるはずです」とは、ベテラン相撲記者である。

    平均月収5万円といわれるモンゴルでは、2億円の退職金だけで「お大尽」。
    日本を石もて追われた朝青龍は今、相撲で稼いだ金を原資に母国で実業家として成功し、
    ハルトマーギーン大統領の外交顧問と特別大使まで務めている。

    日馬富士にもバラ色の第2の人生が待っていそうだ。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/218566



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