ばずり速報

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    2017年11月

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/27(月) 12:15:32.61 ID:eFHSVoX/0● BE:284093282-2BP(2000)
    「俺離れ」男子の心は?「僕」は謙虚「自分」は中立?一人称に迷う若者

    ある男友達(30)は親しくなって食事に行っても、一人称は「僕」のまま。男性と仲良くなって、職場で聞く「僕」から「俺」になる瞬間に、いつも嬉しさを感じていたのに。
    「なぜ俺って言わないの?」と尋ねると、「今『俺』て言う奴いるの?」と。もしかして、若者は「俺離れ」が進んでいる?

    Business Insider Japanが「あなたがプライベートで使う頻度が高い一人称は?」とネット上でアンケートをした結果、10~60代の約500人から回答が集まった。
    10~30代はいずれも「俺」が最多。勝手に仮説を立てた「俺離れ神話」は、早速崩れたか?

    PR会社勤務の男性(27)は、中学、高校は「俺」だったが、大学の途中から「僕」「自分」に変わった。
    「『俺』というと、自己主張が強いとがった感じ。『僕』は万人受けする」と思っている。
    Facebookの友達が増え、自分の知らないところで、「『なし』にされるのが怖くて」と自己分析する。

    自身より上の世代は、「Men's egg」や「MEN'S KNUCKLE」といったギャル系、お兄系の雑誌がはやり、「『俺』世代が多いのでは」とみている。
    しかし、自身は「POPEYE」や「MEN'S NON-NO」というマイルドなイメージの雑誌で育ってきた。
    男性と同じ会社に勤務する女性も、「28歳の弟も、『僕』と言っている気がする」と共感する。

    (中略)

    そんな中、根っからの「僕」派もいる。塾業界で働く男性(33)は、「俺とは言いません」ときっぱり。俺と名乗った経験もなく、「ようやく僕に時代が追いついた」と冗談交じりに歓迎する。

    「(俺は)なんかカッコつけてる感じがいやで。人と一緒というのもいやだった」と明確に「僕」を意識する。周囲から「なんで僕なの?」と聞かれたこともある。

    「俺」「僕」に続き、若者世代に大きな勢力の「自分」派は、どう思っているのか。

    メディア会社勤務の男性(28)は、学生時代は「俺」、社会人になってから「自分」に変化した。
    「周りには『僕』という人も結構いるが、謙虚アピールがちょっと強いかな。気を遣って『僕』と言っている気がして」と苦笑い。

    対して、「『俺』はちょっと自己アピールが入っているんじゃないですか。『自分』は、中立的に自分を言っている、感情が入っていない気がしています」とみている。
    仕事、プライベートともに「自分」だが、家族の前では「俺」かもしれないという。

    (以下略)

    https://www.businessinsider.jp/post-107522

    【若者の「俺」離れか? 「俺は自己主張が強すぎる。僕の方が謙虚で万人受けするよね?」】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/28(火) 10:06:27.82 ID:CAP_USER9
    細木数子 勉強会終了…激ヤセで始めていた"余命2年の終活"
    2017年11月28日 0時0分 女性自身
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13949542/
    no title


    「テレビに出ていたころとは別人みたい。驚くほど激ヤセしていて、あの細木さんだと気づかないほどです。
    ひと回り以上細くなっていて、みんなで『何か病気で体調を崩されたとしか思えない』と話しています」

    細木数子(79)が京都にいる際に使う大邸宅の近所で、こんな目撃談が寄せられた。'08年3月でテレビのレギュラー番組を終了し、六占星術の活動に専念してきた細木。
    だが「地獄に落ちるわよ!」などの発言で一世を風靡したころとは別人のように元気がないと、心配の声があがっているのだ。さらに別の住民も、細木の"変貌ぶり"をこう語る。

    「今年7月ごろに細木さんをお見かけしましたが、木陰にある岩へ腰かけていて。私が作っている野菜に興味をもたれていたので『差し上げましょうか』といったら
    『わあ、嬉しい』と子供のように喜んでいました。別れ際も私の手を両手で包んで『ありがとう』と言って……。怖い物言いではなく、とても柔らかな話し方に変わっていました」

    本誌は'16年2月、細木が京都の邸宅裏に巨大寺院を建設していると報じていた。恩師である思想家・安岡正範の菩提寺で、
    16年の勉強会で細木は「(建設が)終わったら私は引退しようと思っています」と語っていた。記者が今回訪れたところ、寺院は完成。横では新たに自宅と思われるものが建設中だった。

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