ばずり速報

ノージャンルで記事をまとめています!暇つぶしにごゆっくりしていってください!!!!!

    1: 風吹けば名無し 2017/11/21(火) 07:13:54.90 ID:gm2VE9YF0
    @_lo_cky_
    『ハガレンの0巻欲しいけど、興行収入に貢献して続編作られたら地獄!』と思っている原作ファンの皆さんは、今すぐTOHOシネマイレージ入会して、ラグナロクと怪獣惑星とジャスティス・リーグ2回ずつ見てください。
    それで1回分の無料鑑賞チケが付き、興行的には無料です。
    なお本編の地獄は諦めて。



    なお、無料鑑賞しても興行収入にしっかり含まれる模様

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/22(水) 10:57:55.23 ID:CAP_USER9
    JASRAC幹部"カスラック"呼ばわりは「非常に悔しい」
    7/21(金) 16:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00010002-abemav-bus_all

     2018年1月から、音楽教室での演奏に対し著作権料を徴収することを決めたJASRAC。
    これに対して、ヤマハ、河合楽器などの音楽教室運営側は「音楽文化発展の妨げになる」などと反発し、反対署名は3カ月で55万人以上集まった。

     インターネット上での批判の高まりや、「カスラック」とも称される現状をJASRAC側はどう受け止めているのか?
    AbemaTV(アベマTV)の『けやきヒル’sNEWS』では、JASRAC常務理事の大橋健三氏に単独インタビューを実施した。

    ■ 大橋氏「徴収したお金の分配は明らかにしている」

     インタビューに応じた大橋氏は、「カスラック」と呼ばれていることに対して「率直に言えば…非常に悔しい」と話す。一方で、
    「いくら徴収した、お金をいくら分配した、ということは明らかにしている。JASRACを十分に理解していないからこそ、"カスラック"というのが出てくるのだと思う」
    と、情報公開への理解が得られていないことを訴えた。

     音楽教室への著作権料徴収に関しては、教室側が「好きな曲を自由に練習できる環境こそが『音楽文化の発展』」とするのに対し、JASRACは「著作権料を徴収して作り手に分配する作業も文化の発展に欠かせない」と主張している。

     主張の食い違いについて大橋氏は、「音楽教育の世界に、著作権者が使用料をいただこうなんて何事だというが、何かお間違いになっていませんか?と(言いたい)。
    音楽教育というのは、歌がうまくなる、楽器をうまく弾けるということだけではない。(教室に著作権料を徴収することで)もしかしたら受講料に若干上乗せされるかもしれないが、
    その対価が創作者に還元されることによって、創作者は"ありがとう"という思いと同時に、新しい作品を創作して世の中に提供して、それが広く音楽文化の発展(につながる)」との考えを示した。



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    1: ストラト ★ 2017/11/22(水) 13:12:19.50 ID:CAP_USER9
    「米国に行っていた西内さんが帰国して、社長と今後の打ち合わせをしようと応接室に2人で入っていったんです。社長が『アメリカはどうだった?』と言おうとしたら、突然、首のあたりを平手打ちされたと聞きました。そして応接室を走り出た西内さんは、デスクルームで働く社員たちの前で叫び始めたんです。『自分はこの会社のために働いてきた!』とか『月9の主演もしたのに、何もわかってくれない!』とーー。そう叫ぶ彼女の目は真っ赤でした」(事務所関係者)

    今年1月の月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)に主演し歌手やモデルとしても活躍する西内まりや(23)が、所属事務所のオフィスで激高。
    春日隆社長をビンタしたと、『週刊文春』11月23日号で報じられた。
    彼女が突如爆発したのは、10月3日のこと。
    社員たちの目の前で彼女はこう絶叫した。

    「私の心を返して!もう死んでやる!」

    泣きすぎて過呼吸になった彼女のため、急いで医者が呼ばれたという。
    じつはこの1年ほど、関係者の間では、彼女の"不安定さ"が囁かれていた。

    「西内さんは去年から、福岡ソフトバンクホークスの女性ファン"タカガール"を全国に広める初代アンバサダーに就任しました。そして今年5月11日に福岡ドームで『西内まりや観戦ツアー』というファンとの観戦イベントがあったんです。ところが、前日に彼女が"急性胃腸炎"になったということで、当日は事務所の先輩である比嘉愛未さんが急遽代役を務めました。じつはこれ、彼女の『やりたくない』のひと言でのドタキャンだったんです。事務所はかなり強く説得したのですが、どうしてもやりたくないと……」(イベント関係者)

    いったい彼女に何が起きたのかーー。
    前出の芸能プロ関係者は、こう語る。

    「本当はすごく真面目な子なんですよ。事務所が自分にかける期待もわかっていて、がむしゃらに言われた仕事を頑張ってきたんです。彼女が本当にやりたいのは歌手活動でした。でも、ダンスも歌も凄いレベルなのに、どうしても歌ではヒットに恵まれなくて……。だから事務所は、まず知名度を上げていこうと女優の仕事を優先するしかありませんでした。そのすれ違いで気持ちが切れてしまったのだと思います」

    社長へのビンタや仕事のドタキャンについて、西内の代理人弁護士に確認を求めた。

    「西内さんが春日氏を殴打し、ケガを負わせたという事実はございません。それ以外のご質問には、現時点では回答を控えさせていただきます」

    突然ですが、来年退社しますーー。
    西内側は、所属事務所と来年4月の契約更新をするつもりはないという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171122-00010005-jisin-ent

    西内まりや
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