ばずり速報

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    1: 湛然 ★ 2017/10/24(火) 05:13:14.86 ID:CAP_USER9
    10/22(日) 11:14 AbemaTIMES

    よゐこ濱口、「めちゃイケ」三中について言及「今誰も触れない」「受けたら最後までやり通すことが大事」

     よゐこ・濱口優が『芸能義塾大学』に出演。5人の生徒(華村あすか、山地まり、宮沢セイラ、Niki、今井華)を相手に「過酷なロケを乗り切れば仕事が倍増も夢じゃない!」講座を行なった。

     濱口は「無人島0円生活」など「サバイバル芸人」のイメージがつくが、何度もいった無人島ロケの結果、「頑張ればそこを評価してもらえる」ということを実感したという。そして、生徒にこう語りかけた。

     「若い女性は、こうしたロケで好感度が上がります。若い女性芸能人は、おばあちゃんとかからは『きれいな子』といった感じで同じにしか見られない。でも、ロケで頑張ると『頑張っているきれいな子やな』となり、声を掛けられる率が高まる」

     濱口も「無人島0円生活」の決めゼリフ「取ったどー!」を開発して以来、それまでの「静かな子」から今は「取ったどー、の子」と言われるようになった。また、ロケでの心構えは、いくら長時間ロケであろうとも、何分使われるかは気にしていないそうだ。

     「長くやって、一瞬で終わる、とかもOK。その顔を出すためだけにやらせてもらっているだけ。『長くやったのに、これだけ……』と言うのはダメです。6時間小麦粉こねて2秒で終わることもあるし、2日歩いて20分ってこともある。『夜が明けた』の一言のために6時間使ったりもするわけです。過酷なロケをやり遂げると評価も仕事も増えていく。過酷そうだからといって逃げるな!」

     過酷なロケを耐えると演者からの評価が変わる。「濱口は頑張ったらやるヤツや」となったそうだ。

     「嬉しかったですねぇ。やってる時は『なんの意味があるんですか?』とか別の出演者は言っていた。意味なんかないです。長時間ロケに意味はないです。バラエティも、もっと言うと意味がない。逃げると演者からも視聴者からの評価も下がる。番組からも消えていきます。

     ここで、濱口は自身がレギュラー出演する『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の「新メンバー」だった三中元克について言及。プロレスの企画があったが、それを嫌がり、お笑いをやりたいと言った。道場を脱走するなどし、最終的に三中が番組に必要かどうかを視聴者投票で行った結果、不要と判断され「彼は消えた。今誰も触れない」(濱口)という状況に。

     現在三中は、放送作家・鈴木おさむ氏の口利きで中目黒のちゃんこ屋でバイトしている。

     「鈴木おさむさんが助けてくれただけ。『黄金伝説』でも、アイドルの子が逃げた。途中でギブアップしてね。こういうの、危険なんですよ……。受けたら最後までやり通すことが大事です」(濱口)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00010008-abema-ent



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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/10/22(日) 21:12:57.13 ID:H5FsODuR0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    村田 世界王座奪取!前回不可解判定 7回終了TKOで因縁に決着
    https://www.daily.co.jp/ring/2017/10/22/0010667052.shtml

    【村田「みんな嫌いだと思いますが、電通とフジテレビさんありがとうございます」】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/10/21(土) 16:33:33.28 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000013-jct-soci

    産経新聞の1面コラム「産経抄」の内容が物議を醸している。
    「パナマ文書」の報道を続けたマルタの記者が爆殺された事件に触れ、
    同コラムは「日本の新聞記者でよかった、と思わずにはいられない」と書いたのだ。
            
    死に対するこうした書き方には、「新聞記者を生業にしている方の書く事とは思えません」
    といった投稿がツイッター上で続出。ジャーナリストの江川紹子氏は、「人の無残な死を、
    同業の者としてまずは悼むということが、せめてできないのだろうか...」とツイートしている。

    ■「産経抄にはそれくらいの想像力すらないのか」

    2017年10月19日の産経新聞朝刊に掲載された産経抄は、「日本の新聞記者でよかった、
    と思わずにはいられない」の1文で始まる。「地中海の島国マルタで、地元の女性記者が
    殺害された。車に爆弾を仕掛けるという残虐な犯行である。彼女は『タックスヘイブン』
    (租税回避地)をめぐる『パナマ文書』の報道に携わり、政治家の不正資金疑惑を追及していた。
    マルタとはどれほど恐ろしい国か」と続く。

    マルタの女性記者、ダフネ・カルアナガリチア氏は16日、同国で車を運転中に車内に
    仕掛けられていた爆弾が爆発し、即死した。同氏は世界中の富豪・権力者による
    タックスヘイブンの利用実態を暴いた「パナマ文書」の調査報道に携わっていた。
    その関連で、マルタのムスカット首相夫妻による資産隠し疑惑を2016年から追及してきた。

    カルアナガリチア氏の死は激震をもたらした。20日付のAFP通信によると、マルタの報道関係者ら
    数百人が19日、首都バレッタの議会前でデモを実施。「脅迫には屈しない」と訴えた。

    こうした現実の一方で、「日本の新聞記者でよかった」とする産経抄の内容は物議を醸した。
    江川紹子氏は20日未明、ツイッターに

    「人でなし、とはこんなものを書く人のことを言うのだろう 。人の無残な死を、
    同業の者としてまずは悼むということが、せめてできないのだろうか...」

    と、今回のコラムが掲載されたウェブ版のURLとあわせて投稿。続くツイートで

    「それに、日本で悲惨な事件や事故、災害があって、人々が強い衝撃を受けている時に、
    他国の新聞が『あぁ、日本人じゃなくてよかった。日本はひどい国だ』と書いたら、どんな気持ちか、
    産経抄にはそれくらいの想像力すらないのか」

    と不快感をにじませた。

    【産経新聞のコラムが物議。パナマ文書の記者爆殺に「日本の新聞記者でよかった」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2017/10/22(日) 23:51:48.67 ID:CAP_USER9
    キックオフ直後、なでしこFWが珍反則 国際親善試合

    (22日、サッカー女子国際親善試合 日本2―0スイス)

    日本女子代表(なでしこジャパン)のFW横山が、22日のスイス戦で、試合開始のキックオフで極めて珍しい反則をした。

    キックオフではルール上、はじめに球を蹴った選手は、他の選手が触れる前に再び球に触ることができない。だが、横山は球を少し前方に蹴り出した後にドリブルするようにもう一度球を触ってしまい、主審の笛が鳴った。

    この反則を犯すと、相手に間接FKが与えられる。スイスが間接FKで試合を再開したため、結果的にスイスがキックオフをやり直すような形になった。日本協会のある関係者は「めったにない。目を疑った」と苦笑いした。

    今年7月になでしこ1部長野からフランクフルト(ドイツ)に移籍した横山にとって、この日は凱旋(がいせん)試合だった。横山は「1タッチしかできないですよね」とルールは認識していた様子。

    「周りがドリブルでいけるというからやったのに。自分が恥ずかしい思いをしたみたいになってしまった」とぼやいていた。

    キックオフの他に、FKやCKなどでも、キッカーが他の選手が触る前に再び球に触った場合は反則となり、相手チームに間接FKが与えられる。(勝見壮史)

    10/22(日) 21:14配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000116-asahi-spo

    【サッカー】<なでしこジャパン>スイス相手に完封勝利!激しい雨の中、中島依美と田中美南のゴール守りきる
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508664242/



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